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裁判所へ行こう[3]第一回目口頭弁論期日決定 


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訴状提出の翌日、裁判所から第一回目の期日について確認の電話がありました。
第一回目は約1ヵ月後に決まりました。
都合が悪いときは変更ができますが、曜日は変更できません。
(私が行った裁判所では)
事件の種類によって曜日が決まっているためです。
不当利得返還請求は一週間のうち二つの曜日どちらかになるそうです。

期日を確認したら口頭弁論期日請書を出してください。
これは出さなくてもよいのですが、出さないと期日呼び出し状が特別送達で
送られてきてしまいます。
提出すれば1040円分の郵券を節約できます。

私は後から知ったので1040円損してしまいました。

めちゃくちゃ高い特別送達の料金内訳
定形郵便80円 + 一般書留420円 + 特別送達540円

架空請求で裁判所を装った郵便物が届き、民事訴訟で訴えられているので
裁判所に出廷するように、取り下げしなければ強制執行するというのがありました。
裁判所からの郵便物は特別送達で届き、手渡しであることを知っていれば
架空請求に引っかかることはないですね。
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[ 2009/07/01 09:59 ] 裁判所へ行こう | TB(0) | CM(0)

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